2005年10月06日

初プラモ であります。

最近の、木村カエラちゃん大人っぽくなったなー。
あの髪型(ものすごいツーブロック?ハート付)似合う人は、なかなかいないと思うですよ。
そういえばカエラちゃん、NHKの「トップランナー」にゲストで出るらしい。
(もうそこまでいったのか、これからそうなることを見越してか?)

この番組は、色々な人が出るから好き。
 自分の知らない職業で活躍している人
 実は世界ですっごく活躍している日本人
 自分がひそかに注目していた人 とかね。


さて今日のお題でもある「プラモデル」
カエラちゃんへの連想は次のようになっています。

プラモデルといえばガンダム       →ガンダムといえば

ガンダムといえばsakusaku               ↓

sakusakuといえばカエラちゃんとヴィンちゃん    ↓

ヴィンちゃんの黒幕さんはガンプラ好き→ガンプラ好きといえばケロロ軍曹
↓                              ↓
ガンプラといえばガンダムのプラモデル     ←

っちゅうループにはまりまして。


そして私が初めてつくったプラモ完成写真がこれ

ケロロ軍曹.jpg

私の傍らでは、ガンプラをがんがん作っている人がいたわけですが
そっちのは見てるだけで頭いたくなりました。いやはや。
ガンプラ何日もかけて作って売って1体10万とか稼ぐ人がいるって聞いたけど、すごい世界だわー。
私にはケロロ軍曹で充分、いや限界です。


今まで全く興味がなく、20代も残り僅か!という貴重な今、なぜプラモデビューしてるのかっていうと

Dと一緒に出かけてプラモの店に行くとなかなか出てこないわけ。
しびれを切らして中に入っていったらケロロ軍曹が私を見てたわけ。
すっかり魅了された地球人(私)は「値段もお手頃だし、たまにはDと共通の趣味でも持とうか」などと買うに至るに十分な理由を考えついて、降伏したわけ。


それが、やってみたら意外と楽しかったあせあせ(飛び散る汗)
次はギロロ伍長が欲しいな、とまで思うほど。
なつみ、好きだぜっ。きゃー黒ハート
(実はアニメのケロロは土曜朝やってた時からみてる・・・)


話は変わるけど、伍長といえば、先任伍長。
「亡国のイージス」で真田広之が千石先任伍長を演じてたなぁ。
そういえば福井晴敏の本しばらく読んでないな。
あ、彼こないだトップランナーに出てた。元警備員なんだよね。
福井晴敏が好きな高村薫の本が読みたくなったよ。
「リヴィエラを撃て」なんかは、展開早くて引き込まれてしばらく気分が抜けなかったなー。。印象深い。

なんだか本屋さんに行きたくなりました。

今日は話がループする日だな。

それじゃっ。


posted by ちい at 21:23| ☔| Comment(2) | TrackBack(1) | 日記的に | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月05日

コクセイチョウサ

 国勢調査
日本に居住するすべての人々を対象として、年齢・世帯・就業・住宅など人口の基礎的属性を知るための調査。1920年(大正9)に第一回調査を行い、45年(昭和20)を除いて五年ごとに実施されてきた。

〜「大辞林」三省堂 による


ここで一句。

「国」そのものの
「勢」いを
「調査」する国勢調査。

「国」民の個人情報を
「勢」いよく
「調査」する国勢調査。

「国」が世帯における
「勢」いがある人を
「調査」する国勢調査。

知人が「コクゼイチョウサ」って言っていた。
濁点があるかないかで大違い。

タテ割り行政を何とかすると必要なくなるんじゃないかと思うのは気のせいかな。
個人情報保護法とのかねあいはどうなっているのかと思うのは気のせいか。
人海戦術的なやり方に無理があると思うのは気のせい気のせい。
そうきっと気のせいだ。間違いない。

申告義務と罰則もあるらしい。  ?





posted by ちい at 22:57| ☔| Comment(3) | TrackBack(2) | 時事的に | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月04日

芸術の秋ですね。

気がついたら、いつの間にか読書・スポーツ・食欲と話題が続いたので
今日は秋シリーズ〜芸術ネタで。

といっても、絵を描くのは、自分でいうのも何だけど完全に画伯系?の私アート
まじめにかけばかくほど、なぜか、初めは驚きを持って受け入れられ、後に笑いが起きることしばしば。。
本人は至って真剣なんけど!(観るのは結構好きなんだけどね)

そこで、テーマは絵ではなく音楽るんるんについて。

えーと、いきなりですがクラシックのなかでも、フランス印象派といわれる作曲家のものが好きです。
作曲家としては、ドビュッシー、エリック・サティー、ラヴェル、六人組(デュレイ、オネゲル、ミロー、プーランク、オーリック、タイユフェール)が該当します。 

と思われます。(印象派にいれるかどうかは、諸説あるので。取りあえずここでは入れておきます。)


では個別に。


クロード・ドビュッシー
最初に出会ったときの感動ったらありません。クラシックといえば、バッハー・ベートーベン・ショパンとかに慣れていたから、兎にも角にも新しさを感じました。不協和音なのに美しいんだなー。色彩感豊かで繊細かつ大胆というか。でも愛娘向けの曲はお茶目でかわいい。
かの坂本龍一は、最も影響を受けた作曲家の一人としてあげていた気がします。確か。


エリック・サティー
サティーは何といっても曲名がいい。すごくいい。
たとえば「梨の形をした3つの小品」「干からびた胎児」「嫌らしい気取り屋の3つの高雅なワルツ」など。もう完全にロックだと思いますよ。
「(犬のための)ぶよぶよした前奏曲」なんかは、一度出版社に持ち込んだらボツで出版断られて、次に作った曲がコレ「(犬のための)ぶよぶよした本当の前奏曲」。
いやーいいセンスしてる。ついついニヤリとしたくなる( ̄ー ̄)
あ、当然、曲もいいです。


モーリス・ラヴェル
ちょっとジャズテイストあったりで素敵。ラヴェルの代表的ピアノ作品の一つ「クープランの墓」が私はとくに好き。音の組み合わせと流れが小気味イイ。
でも、作曲の途中で第一次世界大戦のため陸軍に召集されて、除隊後に再びこの曲にとりかかったかと思うと、色んな要素が入ってて複雑だなぁ。



六人組
中でもフランシス・プーランクが好み。かっこよくてドラマチックでしゃれた感じ。そして生涯独身。シャンソン歌手のエディット・ピアフへのオマージュ曲もある。これもまたいい。
漫画「のだめカンタービレ」で紹介されて、実は以外な人も知ってる作曲家だったりする。


あと、
フランスもの以外ではロシアのセルゲイ・ラフマニノフ
どこまでも〜深ーく、沈んでいくような〜、拡がっていくような〜。
映画「シャイン」で曲が使われたのは有名です。


以上、完全なる私見、かつ、すごくごくさらっとまとめた私のクラシック音楽の世界でした。
ちゃんちゃん♪
posted by ちい at 22:04| ☔| Comment(3) | TrackBack(2) | 本・映画・音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月03日

聖(セイント)おいしい〜!

今日は(日付変わって昨日か)、カレーパン作りました。

携帯で撮ったから、ややピンボケだけど、
こんな感じ↓

カレーパン.jpg

いつもこんな面倒なもの作ってるわけじゃないけど、
条件がそろって、急にやる気になりました。
具のカレーがなかなか煮つまらないから、パン粉を入れたらいい塩梅に。
パンクしないように低温でじーっくりカラリと揚げました。
我ながらよいでき。


ついでに
昨日のサッカー観戦に誘ってくれたサポーターのお友達へのお礼&
つい先日、魔王だの富乃宝山だのダバダ火振だの「焼酎が沢山ある〜」とかいってたらふく飲んだら、ななんとおごってくれた(ほんとありがとうございます!)上司へのお礼
で作ったお菓子。

ブラウニー.jpg
カカオ73%のクーベルチュールビタースイートと、バンホーテンココア、隠し味にお塩
が入った大人のほろにがブラウニー。


更についでに
こないだの、ハリケーンネタの日にしょうゆ漬けしたイクラでつくったパスタ。
名づけて「いくら・しそ・ブナピーのハリケーンクリームパスタ」

いくらハリケーンパスタ.jpg

どれも聖(※)おいしいかったです。
うーん満足!わーい(嬉しい顔)
いやー最近手作りづいてます。

じゃ、今日はこのへんで。

※「聖(セイント)」の使い方は、いつかtvkのsakusakuでヴィンちゃんが言ってた。
「超」に気持ちを込めたいときに私は使ってる。

posted by ちい at 01:05| ☀| Comment(3) | TrackBack(0) | オウチで | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月01日

サッカー観戦 〜燃えたぜ!

今日は、Jリーグの試合観戦に行ってきました。
(初めて日記らしいネタだ)

どこのチームって、
川崎市民としては当然 川崎フロンターレ 
対戦相手は新潟アルビレックス

Jリーグ初観戦の私。
サポーターやってる友人から、事前に心得を教わった。

服装 :水色系 イルカが描かれているとなお可
持ち物:オレンジジュース1人2本(試合中に飲む用と、勝った後に飲む用)
その他:日焼け止め、タオル、帽子、飛び跳ねれるスニーカー
禁忌 :オレンジ色のものを身に着けること

解説によると、今フロンターレはオレンジデイズというのをやっていて、オレンジ色のチーム(大宮、新潟とか)に勝つってイベントらしい。

さてさて、私的には準備万端でいざ試合開始。
途中、相手チームのキーパーがレッドカードで退場になり、DFの選手が「え、おれ?」みたいな感じで突然GKに交代するというハプニングもありつつ

結果は  で勝利!!!

試合後、用意してきたオレンジジュースを飲み干したのは言うまでもない。

それにしても、お初ながら応援にたいそうエキサイトしてしまった。
どの位の興奮ぶりかというと、
隣席にいたかわいいサッカー少年が、なぜか試合途中で私にメガホンくれた。
少年「メガホン使います?」 私「いいんすか」 少年「ここに置いてあったんでどうぞ」 私「あ、どうも・・・」


今考えると、結構恥ずかしいなぁ。。
彼はきっと私の手がかわいそうに思ったのでしょう。
きっと将来は間違いなくイケメン思いやりあるいい男になるよ、君。( ̄▽ ̄)√


あー楽しかったグッド(上向き矢印)
今日はいい夢見れそう夜

posted by ちい at 22:39| ☀| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記的に | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月30日

なつのせいりせいとん

さて、
すっかり秋めいてきたので、今日はこの夏(7月〜9月)に読んだ本を整理します。
ブログはじめる前のことなので、備忘録的にさらっと。

以下、読んだ順。

『半身』サラ・ウォーターズ
 知人のお薦めだったんだけど、私向きじゃなかったかも。途中でリタイヤ。
 いきなりかよっ☆\(゛Å゛#)
『葉桜の季節に君を想うということ』 歌野 晶午
 途中で疑問に思っちゃったのが残念だけど、全体によくまとまってるし面白い。
 コレ絶対映画にはできないっしょ。小説ならでは。
『塗仏の宴』 京極夏彦
 やっぱり京極堂が読みたくなって。おどろおどろしい感じが夏にはいい。
『本棚探偵の冒険』 喜国雅彦
『本棚探偵の回想』 同上
 乱歩マニアの漫画家が書いたエッセイ。古本屋に行きたくなった。
『江戸川乱歩傑作選』 新潮社
 本棚探偵に影響されて乱歩が読みたくなった。乱歩ワールド炸裂。
『海辺のカフカ』 村上春樹
 世界観の違う本を読みたくなって。読みやすかった。カラスという少年って羊男みたいなもん?
『世界の終わりとハードボイルドワンダーランド』 村上春樹
 カフカを読んだら、やっぱこっちの方が好きだな〜と思って。何度目だろうコレ読むの。
『マジックミラー』 有栖川有栖
 新本格ミステリーもたまにはね。でも、やっぱ時刻表系ってあまり得意ではない。
『読むレシピ』 日本放送出版協会
 ジャンルを変えてみた。
『おうちでも楽しめるカフェのおいしいコーヒーの淹れ方』 成美堂出版
 家コーヒーってほんとうまいっ。ほっと落ち着くよ。
『金閣寺』 三島由紀夫
 純文学などもたしなんでおこう。と思ったけど、内容が重くて、途中で休止。
『嗤う伊右衛門』 京極夏彦
 たまには、京極堂以外の京極夏彦も読んでみよっと。
『龍は眠る』 宮部みゆき 
 いま途中。

いやー我ながらほんと雑読です。
ちなみに次の本も決まってます。

『メロンパンの真実』 東嶋和子

内容は、メロンパンのルーツ・定義・作り方等々。全277ページにわたり真剣に解説してある本です。知ってますか?メロンパンは大正時代からあったということを!目次見ただけでもうわくわくします。即決しました。



ところで、
最近あった私とダーリン(以下、「D」と呼ぶことにした)の会話。

D 「あの、京極堂(詳しくは京極夏彦の京極堂シリーズを読むべし)の妹って何ていったっけ」
私 「あつ子だっだかなー。そうそう中禅寺敦子!あっちゃんだよ」
D 「(少し考えて)そうそう。そのあっちゃんに(私の)顔とか服装とか見た目ちょっと似てるよ
私 「あ、そーおー。(あっちゃんは、できる感じの雑誌記者だし活発でいい子っぽい。うんうん。あっちゃんを好きな男が2人も出てくるしちょっとモテキャラ。うんうん。たまにはいいこと言うじゃないですか。)あれ映画化されたの観たの?誰が妹役だっけ?」
D 「僕も知らないよ。観てない。」
私 「じゃあ見た目が似てるも何もないんじゃ。」
D 「あ、そうだね。本しか読んでないや。」
私 「・・・。」
D 「・・・。」
私 「・・え?」


彼のあっちゃん画像はどうなってるんだ?!
見た目が何と似てるというのだ!!




「この世に不思議なことなど何もないのだよ、関口くん。」by京極堂


ほんとかね。


もしかして、
あの京極版四谷怪談の『嗤う伊右衛門』と勘違いしてる?
じゃあお岩ってこと?

ひぇーーそんなーもうやだ〜(悲しい顔)
posted by ちい at 22:41| ☀| Comment(1) | TrackBack(1) | 本・映画・音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月29日

鷺沼居酒屋戦争

閑静な住宅街が続く鷺沼。
これぞ田園都市。
駅前には学習塾なんかが立ち並び、住んでいるのはちょっと品のよさそうなファミリーが多い。

そんななか
風情あるビルに一軒の居酒屋がありました。
その店の名前は「S木屋」といいます。
こんなファミリーの多い街で誰が居酒屋行くんだろう?
私の見た限りお客は少なめで、ちょっと心配になるほどでした。

ある日
鷺沼に「笑○」新規OPEN!というチラシが入ってきました。

ああ、ついにこの日が来たのだと。「S木屋」がいよいよ閉店かと。少しせつない気持ちになったものです。

でもよく考えると、「笑○」と「S木屋」は同じ系列の会社じゃないですか!
あ、じゃあ、メニューとかお店の雰囲気を変えて、テコ入れするんだと一人納得しました。
うん、あるある。そういうこと。


よく見ると、両方のお店の場所は、何回みても近いけど別のビルに見える。
なんで?


しかし、この時の私は気がついていなかった。
これはまだ始まりにすぎないということを。


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posted by ちい at 19:26| ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | つぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月27日

ドラえもんのポケットは・・・

軽くやばいこと言います。
「森○直太朗」

テレビで、だいたひか○が言っていた。
いや〜彼女は天才だね。

ではお笑いネタ続いて
私の悲しいとき。

T澤商店
そこは、お菓子・パン材料・乾物・調・料・調理器具などが所狭しと並んでいる夢のような空間
私にとって、欲しいものは全てそろっている、ドラちゃんのポケット的なお店。
行くと1時間なんてあっという間。
誰しもありますよね。そういう場所。

でも、なかったのたらーっ(汗) 
たまプラも、タマタカにも。

あぁ白神酵母よ、今いずこ。(イーストです。パンとかを作る。今すごおく欲しい。)

聞いてみたら、なんとT澤商店では取り扱いをやめました。だって。
そりゃさ、しばらく買ってなかったけどさ。
通販じゃなくて手にとって買いたい訳ですよ。
残された方法は、クオカ(自由が丘にある、ちょっとおしゃれな食材・調理器具のお店)行くしかないか。。
マイ ドラ・・ポケ・・・よ。。
あぁ、悲しい。

そういえば前々から、そこの店頭にいる男の店員さんがとてーも気になってます。
いつも私の心をわ し ず か み。
店頭では、計り売り系のものが置いてあるんだけどその紹介の仕方が↓こんな感じ。

「みえみえみえみえみえみえみえ三重県の梅昆布う〜」 

「あーるあーる美味しいココアロールこんなココアロールがここにアール」


っぽいことをずーーーと言っているの。



えぇぇ??


最初に出会ったときは、そりゃあもう衝撃的で。
ココアロールが欲しくなくてもつい買っちゃう。
どなたか同じ気持ちの人いませんか?&お近くを通りがかったらぜひどうぞ目&お買い求めを。
なんか、宣伝みたいだな(^^;)

posted by ちい at 11:30| ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | オウチで | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月26日

ハリケーンのな ま え

今日は、試練が訪れました。

会社で電話をとったら、「Hello〜!」と聞こえてきた。
おっとーきたーーあせあせ(飛び散る汗)
初めてじゃないけど、やっぱり心拍数あがる。
めぃ〜あぃ〜へるぴゅー?ぅ・・・

そしたら、電話を繋ぎたいAさんがいなかった。
席を外しているという事を(たぶん)伝えて、終わろうとした。

それなのに、ぺらぺら(にしか聞こえない)しゃべりだした。
こっちはやっと話しているんだってば!お願いプリーズ。
苦労の末、何とかコールバックすることに成功(これもたぶん)。
グッバイで終わったから万事OKさっ。

重大なミッションを完璧にコンプリートしたら
すっかり気分がよくなりグッド(上向き矢印)帰りに渋谷東急デパートで生いくら 買ってしまいました。
今日しょうゆ漬けにして、明日には食べごろなハズ。うふふ。

あ、でやっとタイトルの本題に。

最近話題のハリケーンって、「カトリーヌ」「リタ」とか女性の名前っぽい。
なぜだ!なぜハリケーンが女性の名前に!それほどアメリカのレディーは恐いのか!
気になって調べてみた。

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posted by ちい at 23:05| ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 時事的に | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月25日

ゴミ収集車の曲

今から3年前、川崎に移住してきた。
それまで2●年間、アイラブ川口以外に住んだことなかったから
変化ありあり。

田園都市線のラッシュが殺人的なこと とか、
おいしいパン屋が近くにいくつもあること とか、
東急ストアが想定をはるかに超えて高いこと とか、
ベビーカーを押してるママさんがみんなきれいなこと とか、
自転車に一度も乗らなくなったこと とかとか。

何といっても、ゴミが毎日のように収集に来る。ええ最高です。
と同時に、聞こえてくるあの曲。何だろう?
最近それが判明exclamation





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posted by ちい at 12:06| ☔| Comment(2) | TrackBack(0) | つぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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